ネットを使った物販ビジネスまる分かり大辞典

商材名 :
ネットを使った物販ビジネスまる分かり大辞典
商材のジャンル : 総合
ASP名 : インフォカート インフォトップ
レビュー1(全体評価) : 5
レビュー2(一致性) : 完全一致
レビュー3(効果性) : 効果性(再現性)が認められる
レビュー3-2(効果の持続性) : ずっと効果性が続くと思われる
レビュー4(お勧め対象者) : 中級者以上
レビュー5(セールスレター) : 5
レビュー6(アフィリ成功可能性) : 成功可能性が高い
レビュー7(購入限度価格) : 30000円
レビュー8(ユニークさ・オリジナリティ) : 独自ノウハウ・オリジナリティに
あふれている
レビュー(コメント) :
まずはホームページの中ほど。
スクロールしないと見えない圧倒的な販売実績!!
サービスが波に乗ろうとするところを見つけてジョイント、
または、新サービスの開始にあわせて勢いがつく前での参加、
など独特の嗅覚を生かして、勝てる土俵に参入。
結果、雪だるま式に収入が増えていく実例が圧巻です。
さて、
この商材の懐が深すぎて簡単に言える内容ではないですが、
それを押して言うならば・・・
例えるなら、大物情報起業家は、
ネームバリューを用いた独自の販売網だけでなく、
ビジネスパートナーや子アフィリエイターなどを使って、
販売ネットワークで商材を売りますよね。
それを物販でやってしまうノウハウです。
アフィリエイトやドロップシッピング、
オークションにネットショップ、
輸入販売、情報販売、、
…ついつい、競争の激しい分野に目を奪われがちです。
ところが、このマニュアルを見ると、
またネットビジネスに対する見方が変わってしまいます。
視野が広がるといいますか。
まさか商品そのものを作ってしまうなんて。。。
例えば情報商材を作る、
というのは今やありふれたノウハウとなった感がありますが、
自分ブランドの物販商品を世に送り出す、
という発想はこんな事例で示されないと、
なかなか気づかないと思います。
さらに積極・大胆になることができます。(笑)
こうした切り口は、もともと作者の大杉さんが、
リアルで独自商品を販売されていたことが発端になっているわけで
ネット利用は後から導入した、という理由が大きいと思います。
物販のASPや大手ショッピングサイトを利用し、
独自商品の生産を手伝ってくれる提携先を見つけるなど、
ネットで使える、或いは調べることのできる方法は全て駆使します
この「思いつける幅」が、
大杉さんの場合、格段にスゴイです。
情報商材は元手があまりかかりませんが、
やはり物販なので、それなりの資本が必要になってきます。
さらに売れなかったときのダメージも大きいので、
その点はしっかり調査・研究して、
確実に「当てる」方法が紹介されています。
大杉さんは、ご自分のブランドで
ある省エネグッズを販売されていますが、
それを例にして、どのような展開をされてきたのか
具体例を見ることができます。
今後目をつけておられるネタも書かれていますので、
それを参考にしながら、
オリジナルなブランドを構築するのも良いでしょう。
全国の有力なネットショップオーナーがノドから欲しい商品。
つまりそれは間違いなく売れる商品!!
その直近のリストが150個の具体的な商品名とともに公開されて
まさにお宝リスト!!
ニーズのあるところに、ニーズのある商品を供給する。
それも自分ブランドの商品を!
ホームページの冒頭にもある、
不動産的な安定した収入源を確立する、という目標に対して、
テーマも実績も、そこに至るまでの分析・検証も、
間違いなくハイレベルの情報商材でした。
ネットを使った物販ビジネスまる分かり大辞典
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